【2026〜2027年】法改正の全貌と展望 〜 労基法大改正の”労働時間規制”論点の最新情報

iU組織研究機構 代表理事の松井勇策 が、 チームスピリット 主催のオンラインセミナーに登壇しました。
本セミナーでは、2027年に予定されている労働基準法の大改正を見据え、勤怠管理・労働時間管理の考え方が今後どのように変わるのかを整理しています。特に、事業概念の見直しや働き方の多様化が進む中で、制度対応とDXをどう連動させるかを実務視点で解説しました。
自社が優先すべき論点を特定する“診断の考え方”も提供将来を見据えた労務管理基盤の再設計についても触れる内容となっています。
イベントの詳細はこちら→ https://seminar.teamspirit.com/campaign/89428/apply
投稿者プロフィール
- 雇用系シンクタンク (一社)iU組織研究機構 代表理事
情報経営イノベーション専門職大学 客員教授(専門:人的資本・雇用政策)
社労士・公認心理師・AIジェネラリスト/WEBフロントエンジニア。現代の「働き方」の先端的な動きや、最新の組織技術の人的資本経営等の専門家。多くの企業へのコンサルティングやセミナー等を行う。日本テレビ「スッキリ」雇用コメンテーター出演経験、著書「現代の人事の最新課題」他、寄稿多数。株式会社リクルート出身、採用/組織人事コンサルティング、のち東証一部上場時の事業部の内部統制監査責任者を歴任。




