5人の有識者に聞きました! どうなる2026年の人事——組織づくり・AI活用・労基法改正・個で挑む HRzine

iU組織研究機構 代表理事の松井が、2026年の人事の展望について、有識者5名の一人としてAI活用、労働基準法改正、スキルマネジメントなど多角的な視点で語る特集に寄稿しています。

本記事では、AIが働き方と人材マネジメントにもたらす変化、スキル型組織の本格化、AI×人事の基盤構築に向けた準備など、これからの人事が直面するテーマを幅広く議論しています。ぜひご参考にご覧ください。

詳細はこちらから:https://hrzine.jp/article/detail/7408

投稿者プロフィール

松井勇策
雇用系シンクタンク (一社)iU組織研究機構 代表理事
情報経営イノベーション専門職大学 客員教授(専門:人的資本・雇用政策)
社労士・公認心理師・AIジェネラリスト/WEBフロントエンジニア。現代の「働き方」の先端的な動きや、最新の組織技術の人的資本経営等の専門家。多くの企業へのコンサルティングやセミナー等を行う。日本テレビ「スッキリ」雇用コメンテーター出演経験、著書「現代の人事の最新課題」他、寄稿多数。株式会社リクルート出身、採用/組織人事コンサルティング、のち東証一部上場時の事業部の内部統制監査責任者を歴任。